読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ワンダーランド

完全週休3日がいいです。

好きなことだけ。そろそろ恋活始めます。
スポンサーリンク

奇行子、戸塚祥太~どうしても欲しかったのはおにぎりとガム~

ジャニーズ

 

戸塚翔太。おフェイスの偏差値は高いのに、常に何かしらおかしい行動から奇行子と呼ばれている。
戸塚祥太といえば奇行。ジャニーズの奇行子と言えば戸塚祥太
昔から、このとっつーの奇行伝説が好きすぎるので、個人的に好きな伝説を記そうと思う。もちろん、俺得です。

 

 

戸塚祥太 奇行伝説


~奇妙なファッションセンス編~

・首に靴ひもをぶらさげてアクセサリーにする。
・ネルシャツは一番上のボタンのみを留めるのがおしゃれな戸塚祥太
・こたつ柄の上着を着て街を歩く戸塚祥太。むしろどんな柄。
・日本代表戦の日でもないのに、サッカーのユニフォームを着る。
・雑誌で「ジャニーズじゃなかったら髪の毛腰まで伸ばしてブロンドにしてる」と語る戸塚祥太
・全身ベージュの服に身を包み、やたらとデカいサングラスをかけ、またもやベージュのエコバックとビニール傘をかっこよく振り回して歩く戸塚祥太。目の前から来たら逃げる。
・常にラピュタに出てくる飛行石を身に付けている。多分、シータとバルス待ち。
TOKYO VS KYOTOと書かれたTシャツにギンガムチェックのハーフパンツ、靴下を小学生がよくやるドーナッツの形にくるくると巻き蛍光オレンジのポンポンがついたキャップを被って街を歩く。たぶんどこの雑誌にも載ってない系統のファッション。
・先述のくるくるドーナッツの靴下で番組収録に臨み、オンエアーされる。
・出演した音楽番組で、バンダナ丸メガネというジョンレノンのような風貌で登場し、あまりの衝撃的なビジュアルにMステ事件と呼ばれる。*1
・マストアイテムはバンダナ戸塚祥太

 


~電車×戸塚祥太編~

・ホッカイロを額にあててにやにや笑いながら電車待ちする戸塚祥太
・電車の中でポテトサラダを食べながら漫画を朗読する戸塚祥太。多分これ通報されるレベル。
・五関くんがたじろぐ中、ホームで何かを叫びながら鞄をひっくり返し、失くし物を探し出す。
・ホームで持ち歌を振りつきで大熱唱。当然気付かれ、握手してください! とファンが言うと「今忙しいから」と断る。
・出発前の電車の車掌さんに満面の笑みで手を振る。


 
~誰にも説明できない行動編~

薄ら笑いを浮かべながらエスカレーターを中腰で駆け登る。エクソシストしか想像できない。
・悪質なファンに追われると、薄ら笑い浮かべながら中指を立てて威嚇する戸塚祥太。それでもしつこいヤツらは自転車で突進して轢いた戸塚祥太
・タイルの黒いところしか歩かないようにしてカップルに突っ込んでその彼氏に怒鳴られる。
・ある日ブーツを履いてる自分が許せなくなり、ブーツを全部捨てる。パンクか。
・右利きに飽きて左利きになる。
・ファンが街で握手を求めると「あ、いいですよ!」と笑顔で対応。しかしファンが手を出すとスーパーダッシュで逃げた
・電信柱で背中をかく。誰か一緒にいたならかいてあげてほしかった。
・1人でいるはずなのに「今身長何センチ?」「まじで、最高じゃん!」と見えない何かとの会話を楽しんでいた。
・写真は魂抜かれるから撮っていませんと朝の番組で言い切った戸塚祥太
・青信号で止まって、赤信号で猛ダッシュしてメンバーの五関くんに全力で阻止される
・コンビニで会計の時、お金が足りず地団駄を踏む(お買い上げ商品はおにぎりと水とガムで返却商品は水)(どうしてもおにぎりとガムがほしかった模様)ちなみに隣には我関せずなの河合くんがいた。
・ホテルで寝れないので一心不乱にでんぐり返しをしていたら朝を迎えた。

 

 

やっばいな、この人。
ジャニーズじゃなかったら、芸能人じゃなかったらどうなってるかわからない部門ぶっちぎり。

でも、彼は芸能人でジャニーズだから大丈夫。
KAT-TUNのバックについてくれていることも多かったから、A.B.C-Zにも親近感があるし美人なとっつーが好きです。奇行子だってことは後から知ったけど。
もちろんメンバーとも相思相愛で
はっしーは『とっつーを一日独り占めしたい』と野望を抱かれたり、自分の持っているダッフィーと同じサイズのシェリーメイをとっつーのバックにつけてみたり
河合くんが入院した時、病院は教えてないはずなのに入院後10分で果物かごを持ってお見舞いに訪れたり、とかとか…
この辺は正直、掘り下げるほどのエピソードを知らないのでよく書けない。かたじけない。誰か書き足してほしいぐらい。


奇行伝説が目立ちがちだけど、私は戸塚祥太結構好きです。
美人なおフェイスもその奇行さえもぐるっとまとめて好きです。あー、おもしろかった。

*1:後に数々の賛否両論を受け自身の連載エッセイで事の成り行きと謝罪をした。